2006-06-27 (Tue)
関大前にある古〜い讃岐うどんのお店
何で「森の石松」なのかは不明
やっぱり、金毘羅さんと三十石船をかけてるんかナ?
と言うのも、こちらの大将は中讃地区出身
ここにお店を出して30年以上
うどんの修行は独学(大将曰く、子供の頃から打っちょった)らしい
時々、何の変哲も無いうどんが食べたくなった時に訪れる
お店の中はマンガ(コブラがある)があるし、将棋盤はあるし、子供が行ったらペコちゃんキャンディ−くれるし、まぁ〜ホンマの地元に密着したお店
しかし、大学前という競争の激しい条件下で、学生達に愛されてきたのも事実
ぶっかけ〜¥400−

粉は「雀」を使っているらしいが、そんな事はどうでもよくなるんよ
話しが弾んだら、コ−ヒ−が出てきた

ふう〜

誰か「関大うどん4杯」完食する人おらんかな・・・
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Comment
ココに来たら森の石松の顔をかたどった「森の石松うどん」食べなあきまへんやろ〜?
そ〜いや
T間にもこいな感じの喫茶店あったよな〜
そんなんあるの?
知らんかった
>せんさん
あそこはもう、軒が傾いてますがな
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