2008-03-05 (Wed)
冬の宮津は寒かった
背広の下に、長袖のシャツとナニを着込んで行ったんやけど、それでも間に合いませんでした
そんな宮津のお店に、3年ぶりくらいで訪問
リニューアルされた「「こんぴらうどん」です

昨年改装されたばかりで、きれいな店内は、宮津の雰囲気に合わせたような、落ち着いた和風の装い
メニューです

「3月の献立」って書かれてますんで、月替わりで色々と考えておられるようです
これは、面白いね
寒い寒い言うてんのに、やっぱり冷たい麺を注文(笑)
「ざる ¥650」

麺は柔らかく、いかにも「宮津!」って感じ(わからんか・・・)
いえ、京都の日本海側の町って、地名が「舞鶴」とか「宮津」とか、なんか雅〜た穏やかなイメージがあるんで、そう思った次第です

「こんぴらうどん」
京都府宮津市鶴賀2057−32
TEL 0772−22−0700
営業時間:11:00〜15:00
定休日 :不明
帰りに、宮津駅前で、なんとも素晴らしい店構えのお店を発見
電車の時間まで、1時間以上あったんで寄ってみました
「富田屋」

お店は大衆食堂のような感じですが、日本海の魚を使った一品料理(造り、煮物、揚げ物など)が充実しており、しかもリ〜ズナブル
そうそう、この時期旬の「カニ
」も安価で出してくれるそうですこうした駅前のお店って、電車待ちの時間をつぶすのに、最高ですねい
それにしても麺類が安!

「中華そば ¥368」

これね〜袋麺なんかじゃなくて、ちゃんとした麺
なんか嬉しくなってしまします
大阪の大衆食堂の中華そばも、こうなって欲しいね〜
まだまだ時間があったんで「いか造り ¥700」も追加

白く透明かかった「烏賊」は、柔らかいながらも程よい歯応えがあって、甘くて美味♪
そうそう、宿泊もできるようです(¥5,000/1泊2食付)
「大衆 海の幸料理 富田(とんだ)屋」
京都府宮津市鶴賀2066−56 (※地図いらんか(笑))
TEL 0772−22−0015
営業時間:11:00〜23:00
定休日 :月曜
昨日は、荒鷲さんの何回目かは知らんけどナニの日

毎年、プレゼントはコレやね〜〜

※装飾品は結構むずかしいんよね
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Comment
心優しき、うお座仲間だぁ〜
わたしもあと1時間で年をとりますぅ。
今日、50過ぎのおっさんに「おばちゃん」言われて腹たちました。
さすがにこの年やし、高校生や20代から言われるのはなんともないけど、
なんでおっさんに言われなあかんねんっ!
常識のない大人ねぇ。
60歳くらいのおばちゃんでも、「おねえさん」言うのが常識やんねっ!
それは飲み屋だけ??
HAPPY〜 BIRTHDAY〜〜♪
私はあゆさんのコト「おねえさま」って呼ぶよ〜
これからも、よろしくお願いします
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